完成した。1920、30年代の夜の渋谷駅前で再会。スポットライトが当たってるイメージです。
2015年3月8日日曜日
2015年3月5日木曜日
1/35 ハチ公&上野英三郎(上野英三郎の塗装)
上野英三郎の体を塗装しました。サフを噴いた後、スーツというか背広の上下をミッドナイトブルー、コートをミディアムグレー+フラットブラックで塗ったのですが、背広とコートの色味が近すぎて全く面白みがありません。
シャツとネクタイをマスキングしてセミつや消しクリアを噴き、フラットブラックを減らしたミディアムグレーでコートを再塗装。さらに背広をマスキングしてコートにフラットベース「だけ」をエアブラシで噴いて色味をさらに白っぽくしつつパッサパサな感じにしました。
シャツとネクタイをマスキングしてセミつや消しクリアを噴き、フラットブラックを減らしたミディアムグレーでコートを再塗装。さらに背広をマスキングしてコートにフラットベース「だけ」をエアブラシで噴いて色味をさらに白っぽくしつつパッサパサな感じにしました。
2015年2月27日金曜日
1/35 ハチ公&上野英三郎(上野英三郎の体作成)
マスターボックスの「1/35 WWIIヨーロッパ民間人・子供・農夫 欧州民間人 4体セット MB3567」
をベースに作成開始です。まず、棒立ちでは話にならないので、右足を前にズラして接着。両膝をカットして適当に曲げます。
続いて上半身。英三郎像と同じくネクタイ、スーツ、コートを着ていたので楽ができるかと思ったのですが、結構違うのでモールドを削り落としました。既にこのキットをベースにした理由の90%が消滅。
続いて上半身。英三郎像と同じくネクタイ、スーツ、コートを着ていたので楽ができるかと思ったのですが、結構違うのでモールドを削り落としました。既にこのキットをベースにした理由の90%が消滅。
2015年2月26日木曜日
1/35 ハチ公&上野英三郎(ベースキットの選定)
「ハチ公、よかったな。博士にやっと逢えて」 90年ぶりに飼い主に飛びつく(画像)に感銘を受けて、1/35でこの場面を作ってみることにしました。特定人物をモデルにしたキットを作るのがこのブログの趣旨なので、キットを改造して特定人物を再現するのは初めての試みです。
上野英三郎は、マスターボックスの「1/35 WWIIヨーロッパ民間人・子供・農夫 欧州民間人 4体セット MB3567」
のステッキを持った老人をベースにしました。服が似ているから最小限の改造で済むかな、と思ったのですが……。
結果的にはあまり楽はできませんでした。
上野英三郎は、マスターボックスの「1/35 WWIIヨーロッパ民間人・子供・農夫 欧州民間人 4体セット MB3567」
のステッキを持った老人をベースにしました。服が似ているから最小限の改造で済むかな、と思ったのですが……。
結果的にはあまり楽はできませんでした。
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